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奥様は取り扱い注意の脚本家の金城一紀が下ネタ満載で不評!

   

45金城一紀

こんにちは!

週末にスポーツ少年団の「スポーツリーダー兼スポーツ少年団認定員」という資格をとりにいきます。

2日間みっちり学校の授業のように時間割があって、最終日に筆記試験があるそうです。

事前に分厚いテキストが届きました。

自宅学習が120時間って書いてありました…

筆記試験は、50問でテキスト持ち込みOKなので余裕でした。

去年資格を取りに行った人の話をきくと、筆記試験の制限時間は60分だそうです。

問題が50問あるそうです。

ということは1問の回答を1分ぐらいで解いていくことになります。

分厚いテキストのどこに答えが書いてあるのかを探すのに時間がかかるから、時間ギリギリだったということを聞いて ちょっと心配になってきました。

今からでも、分厚いテキストを読んでみようと思っています。

 

さて、「奥様は、取り扱い注意」の脚本家の金城一紀さんが不評ということでネットで話題になっています。

詳しく調べてみたいと思います。

 

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脚本家の金城一紀さんについて!

 

45金城一紀

引用元:http://www.japanikemen.site/article/syun.ogura.kazuki.kaneshiro.love.dorama.html

 

金城一紀さんは、現在48歳です!

朝鮮籍だった、金城さんは中学校までは朝鮮学校に通っていたんだそうです。

 

その後、韓国籍に変えて日本の高等学校を卒業して慶應義塾大学の法学部を卒業しています。

 

金城さんは、いろいろなジャンルの本を読んでいて、大学1年生のときに小説家を目指したそうです。

でも、自分で小説を書くにはまだ早いと思って、大学を卒業して数年間は たくさんの作品を見て勉強したんだとか。

 

わたしだったら、やろうと思ったら後先考えずに行動に移してしまうタイプなので、自分を客観視できる金城さんはスゴイと思いました。

 

手がけたドラマは「SP」「BORDER」「CRICIS」といった、刑事ものがズラーっと並んでいます。

 

金城一紀さんって「ハズれのない作家」と呼ばれているんだそうですよ!

最後まで観ている人を引き付けるチカラがありますよね。

 

今回の「奥様は、取り扱い注意」は、ラブコメみたいな感じがしますよね。

きっと、主婦層をターゲットにしているのでしょうね~。

 

放送時間も22時~ということで、主婦が一番ゆっくりできる時間帯ですものね。

 

脚本家とアクション監修もしているみたいで見逃せませんね!

 

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「奥様は、取り扱い注意」が下ネタ満載で不評!

10月から新ドラマとしてスタートした「奥様は、取り扱い注意」の視聴率ですが…

初回放送は11.4%、2話11.3%だったそうです。

 

ちなみに、前ドラマの「過保護のカホコ」も同じぐらいの視聴率だったそうですよ!

 

ただ、脚本家の金城さんに対する評価がイマイチでした。

「下ネタが多すぎる…」

「内容が深夜番組」

「親子で見ていられない」



 

すみません…

不評ばかりを集めたカタチになってしまいましたが。

 

不評ばかりではありません!

好評の声もたくさんあります。

「ご近所の悩みをスカッと解決してくれて気持ちいい!」

「綾瀬はるかさんのアクションシーンがよかった」

「夫婦の会話が天然で可愛い」

「笑えてほっこりして、スッキリできるドラマ」

 

前回の「過保護のカホコ」も最初の頃は、「カホコの演技がわざとらしい」など酷評ばかりでした。

でも、放送回数を重ねるごとに「カホコの演技サイコー」に かわっていきました~。

 

ここからが、脚本家の腕の見せどころではないかと思います!

 

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